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世界で通用する「基準・規準特許出願明細書」を作ろう

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世界で通用する、戦える、共生できる「基準特許出願明細書」を作ろう

日本国内における争いごとの解決は、穏やかで平和でなければならないと言う文化があるようです。そこで、どちらでも解釈が出来る「落としどころ」を探る、以心伝心、阿吽の呼吸を期待した文章で書く特許明細書が生まれたと推測しています。むしろ、何故明快に書かないのか、また明快に書くことはマズイのか、という素朴な疑問だけが残っています。その深層は定かでないですが「責任」を取りたくないという心理が関係者にあるのかもしれません。しかし、「IP戦争」とは、詰まるところ言語(言葉)の戦いとなります。

・日本特許明細書は、一体どうなっているのであろうかこちらから

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知財業界でも始めるべき「平明日本語運動」

我々日本人は世界へ「物・事・考え」を伝えるための、平明な日本語で文章を書く、という意識が薄いようです。日本語の構造は極めて柔軟性があり高度な言語です。しかし普遍的な事項を誤解なく伝える言語には向いていません。技術の説明は、文明の言語です。即ち「文明日本語」で書かれた文章であれば、社内の文書品質の保証管理体制が構築できます。

・知財業界でも始めるべき「平明日本語運動」は、こちらから

・世界で通用する特許明細書をつくろうは、こちらから

・知財の現状を知り、対策を考え、実行に移すは、こちらから

・世界で戦えるグローバル特許明細書は、こちらから

・IP(知財)戦争とは、つまるところ言語の戦いであるは、こちらから

 

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